サービスご紹介セミナー
2026年、組織はこう変わる ~AIエージェント元年後の「既存インフラ徹底活用」戦略と危機管理

- 日程
- 2025年12月11日(木)13:00〜14:30
- 会場
- オンライン(Zoomにて実施)
- オンラインセミナー
- ドキュメント・動画・e-ラーニング
- このような方におすすめです
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- AI活用の「実験(PoC)」は始めたが、次の一手や全社戦略が見えていない方
- セキュリティやガバナンスのリスクが気になり、本格実装に踏み込めずにいる方
- 既存システムへの投資を無駄にせず、AIで確実に成果を出したい方
セミナー概要
2025年は、AIが単なる「下書き作成ツール」から「自律的に考え、行動するエージェント」へと進化を始めた「AIエージェント元年」でした。そして2026年からは、この変化が組織の業務基盤(Teams/Excel/Google Workspace/Gmailなど)に本格的に組み込まれます。
多くの企業が取り組んだ「個人の生産性向上(PoC)」フェーズはピークアウトし、次に来るのは「組織のオペレーションそのものをAIが担う」本格実装の時代です。
本セミナーは、既存の業務基盤が「エージェント前提」へと進化する中で、今のピラミッド型組織と手作業中心のフローのままでは、競合との生産性ギャップが一気に開きかねないという現実的な危機管理と準備について解説します。技術進化をチャンスに変える、実践的な未来予測と道筋をお持ち帰りください。
- 技術進化の全体像: 「指示を待つ道具」から「自律的に動く同僚」へ。
不可逆な変化を論理的に理解できます。 - 企業の勝ち筋と主戦場: 汎用ツールの導入は時期尚早。
既存インフラ(Microsoft/Google/SaaS)のエージェント化こそ、注力すべき主戦場です。 - リスク管理の現実解: 従業員による「シャドーAIエージェント」の脅威を回避し、「禁止」ではなく「管理された活用」を実現するガバナンス設計を学べます。
- 明日から動けるアクションプラン: データ資産化、ポリシー策定、業務棚卸し──2026年に向け、今すぐ着手すべき3つの準備が具体的にわかります。
開催概要
| 日程 | 2025年12月11日(木)13:00〜14:30 |
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| 会場 | オンライン(Zoomにて実施) |
| 主催 |
株式会社BluePort
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| 参加費 |
無料
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お申し込みから参加までの流れ
本セミナーはオンライン(Zoom)にて実施いたします。
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